昔書いてた改修の記事が更新追いつかないので新設。比較的初心者や、これから甲を目指していこうという人目線で改修の候補になりそうな装備を一覧にしています。

(2018/01/10 微妙に評価の修正/読みやすさの改善他)
(2018/04/19 記事内容修正・評価をA~Eに変更)
※AとBを統合する方向で近い内にもう一度修正いれると思います。
(2018/05/05 仮修正中)

前提

月あたりネジ入手が60~90本位の提督を想定して、
カテゴリ別に改修する価値のある装備(独断と偏見)を掲載。

ネジ課金なしでも改修する割に合うかどうかをメインに判断してます。
装備毎の具体的な改修補正・改修担当艦などは明石の改修工廠がわかりやすいのでおすすめ。

曜日別の改修に関しては以下でも確認可能

【日別改修リンク先】
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日

基本的な改修の知識に関しては以下を確認すること。

月あたりのネジ入手が60~90本を想定しているのは、以下記事を基準にしています。

その他、改修に使う素材装備は以下を確認してください。

評価値

評価はこんな意図で5段階に。

  • A・・・最優先で準備したい装備率先して改修強化したい装備
  • B・・・代用や、幅を広げる装備として準備
  • C・・・幅を広げる装備として検討に値するもの
  • D・・・粗方やることが終わった提督(或いはネジ長者)
    優先しない任務用改修(1点もの)等
  • -(評価なし) ・・・評価しにくいが価値がある装備
    改修先が強力/一部下位互換装備等

これ以下もいっぱいありますが、きりがないので割愛。
下位互換のものでB,Cの評価がついているものもありますが、
既に上位装備の準備が終わってる人は基本的に無視すること。

A評価は優先して改修したい装備ですが、
B評価も優秀な装備群で悪いわけではありません。
初心者さんの方はA~Cの装備をメインに、それなりにプレイされてる方は
D~Eの装備も考慮するといい感じかなと思います。

※初めに記事にした時はS,A,B,Cの4段階で設定していましたが、
曜日別の改修記事・ソート等との兼ね合いでA,B,C,D,Eの5段階としています。
該当記事の改修はいつ出来るか不明

改修の目安(どこまで強化するか)

☆をどこまでつけるかという話。
表内の”改修目安”で6と書いている場合まずは☆6程度を目標にということ。

余裕がある提督はMAXを目指すといいですし、新規さんや月入手のネジ数が60より少ない人は
まずは☆4くらいで止めて幅広く準備すると良いかも。

基本的に初期改修に必要なネジ本数が3本以上の装備は☆6としているので、
一通り改修が済んでる人は☆6→☆10にしたいものも多い点に注意。

元々☆10と書いてるものは多少ネジがきつくても是非☆10にしたい装備。
更新を前提としている装備は更新としています。

入手できる改修資材の本数を把握しよう 周回任務でのネジ入手数に関して

候補

赤字は装備を読みやすくするためのハイライトの意味合い。

大型主砲

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
35.6cm連装砲1/22/4A☆10
試製35.6cm三連装砲3/44/7A☆6
38cm連装砲改3/44/6A☆6
41cm連装砲2/33/6B☆6
試製41cm三連装砲4/65/8A☆6
381mm/50 三連装砲改3/44/6B☆6
16inch三連装砲 Mk.76/88/12C-
試製51cm連装砲5/77/10D-
51cm連装砲7/810/13D-

大型主砲はフィット砲の区分があるのでその点注意。

連合艦隊での使用を考えて35cm系統から4-6基、
41砲系統から4基位揃えるのを一先ず目標に。

35.6cm連装砲は最初期の強化から活用できる優秀な砲。現在試製35.6cm三連装砲が2本
しか入手できないので、1,2本は更新を前提として運用しても問題ありません。
試製35.6cm三連装砲にも更新できますし、試製砲は文句なく改修対象です。

38cm連装砲改試製35.6cm連装砲の互換(命中+1,火力-1)。
基本試製砲の方が優秀ですが、この系統は幾つあっても困らないので
Bismarck_dreiでの入手分は改修しましょう(数が足りないため)

41cm連装砲はつなぎ装備としては更新し辛く重いので、
スルーするのも選択肢。その場合35.6系統を伸ばしていきましょう。
41cm連装砲の改修に41cm連装砲を使うので、その先の装備が強化できない

試製41cm連装砲は多くの艦にフィットし、強力な主砲なので伸ばしたい。
381mm/50 三連装砲改は1基伸ばしておけば使う機会があるでしょう。

16inch三連装砲 Mk.7試製51cm連装砲は非常に強力ですが、資源消費がきついです。
ネジ課金せずいくなら当面は試製41cm三連装砲をメインで強化して余裕ができたら
☆1,☆2とつけて装備していく感じでいいかなと。

他の主砲はフィット特性などを考えると改修しなくて良いと思います。
主砲カテゴリに限らないですがネジ消費が3以上のものは、一先ず☆4あたりで数を増やし、
一通り揃ってきたら☆6まで上げていくという流れが良いかと思います。

☆10はロマンですが、他の装備を改修する時間がなくなってしまいます。
ネジが安いもの・更新を考慮できるもの以外は極力控えましょう。

最終的にはIowa砲や51cm砲だけ改修すればいいというような提督もいます。
ネジが無限にありいくらでも改修できれば理想に近い案ですが、現実的にそうはいきません。
火力よりフィット砲を意識することは今現在も多いので、無理せず
各種フィット砲を揃えるのを推奨します。

参考:
戦艦フィット砲を活用しよう

徹甲弾

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
九一式徹甲弾1/11/2A☆10
一式徹甲弾1/12/4B☆6

戦艦の必須装備なため、まず腐りません。消費も軽いので最優先の改修対象です。

九一式徹甲弾の☆6以上や一式徹甲弾には素材に九一式徹甲弾が必要なので、
後半の強化は計画的にする必要あり。
とりあえず九一式4本☆6目標に。余裕ができたら5本目以降を作ればOKですね。

中型主砲

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
20.3cm(3号)連装砲2/33/5A☆6
20.3cm(2号)連装砲2/32/4B☆6
203mm/53 連装砲3/44/7C☆6
15.2cm連装砲2/32/4D☆10

中口径主砲は基本的に20.3cm(2号)連装砲20.3cm(3号)連装砲だけあればOK。
数はかなり多く必要ですが、重巡主体の艦隊を考えると10基くらい欲しいです。

20.3cm連装砲はつなぎ装備として準備するには効率が悪いです。
2号砲が改二で多く入手可能なため、そこまでは待ちましょう。

やることがなくなったら15.2cm連装砲(同改)の改修や、
203mm/53 連装砲(射程長主砲として)に手を付けてもいいですね。
何れも1本2本揃えれば十分でしょう。

小型主砲

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
10cm高角砲+高射装置3/44/7A☆6
12.7cm連装砲D型改二5/66/9D-
130mm B-13連装砲5/67/9D-

10cm高角砲+高射装置は小型主砲のエースで対空砲としても優秀なので、
入手でき次第順次改修。何基あっても困りませんが、6基位を一先ず目安に。

大型主砲欄にも書いてますがネジ3装備を☆6迄するのは遠いので、
まずは☆4辺りまでで止め、質より量で数を増やすと良さげ。

12.7cm連装砲D型改二も一応載せましたが基本的には
色々やることが終わってから。表に入れてますが優先順位は低いかと。
130mm B-13連装砲も悪くないですが、こちらも余裕ができてから。

残りの小型主砲に関しては現時点で改修する価値はありません。

参考:
12.7cm連装砲D型改二と10cm高角砲+高射装置の活用とか

魚雷

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
61cm四連装(酸素)魚雷1/22/4B☆6
61cm五連装(酸素)魚雷3/53/7A☆6
試製61cm六連装(酸素)魚雷5/66/12B☆6
61cm三連装(酸素)魚雷1/11/3D任務更新

基本プランは61cm五連装(酸素)魚雷の☆6量産を目指して。
但し初期は61cm五連装(酸素)魚雷の数が足りないため、
61cm四連装(酸素)魚雷の☆6~MAXを幾つか準備すると良いでしょう。

改修した魚雷として、まずは8個位。余裕できたら10個位
準備できたらいいかなーというところ。

将来的には任務で試製61cm六連装(酸素)魚雷を作るために、
61cm三連装(酸素)魚雷を改修しておく必要あり。
優先順位は低いですが一個だけ必要なのでやることがない時に。

53cm連装魚雷は将来何らかの更新に関わってきそうですが、現時点では無視してOKです。

参考:
勲章消費クエスト 試製61cm六連装(酸素)魚雷の作成など

艦載機・陸戦

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
零式艦戦21型2/32/4-☆10※
零式艦戦21型(熟練)2/32/5A☆10※
零式艦戦52型(熟練)3/54/6A☆10※
零戦52型丙(六〇一空)3/54/6-☆10※
烈風(六〇一空)--A
零式艦戦53型(岩本隊)3/54/6A☆10※
零戦52型丙(付岩井小隊)3/54/6A☆10※
零戦62型(爆戦/岩井隊)3/54/6--
試製景雲(艦偵型)6/87/10C更新
F4F-43/43/6-更新
F6F-34/66/8-更新
F6F-56/78/12--
一式戦 隼II型2/33/5B更新
一式戦 隼III型甲4/56/7D☆10

甲作戦突破するには最重要改修項目。
丙作戦でも人の編成を真似するときに楽なので、積極的に改修しておきたい。

  • 零式艦戦21型
  • 零式艦戦21型(熟練)

はマンスリー任務の機種転換を活用することにより、
改修値を上位の零式艦戦52型(熟練)(☆MAXで対空11)に移すことが可能。
零式艦戦21型(熟練)☆MAXが対空10、基地航空隊の戦闘行動半径7で
勝手のいい装備なので量産しておきたいです。

参考:
艦載機改修は零式艦戦21型/熟練から 機種転換任務の活用

  • 零式艦戦53型(岩本隊) (☆10で対空14)
  • 零戦52型丙(付岩井小隊) (☆10で対空12)

上記2装備は任務で一つしか入手できません。零戦52型丙(付岩井小隊)
零戦62型(爆戦/岩井隊)への機種転換がありますが、艦載機に余裕ができるまで
対空12の零戦52型丙(付岩井小隊)のまま運用したほうがいいですね。

参考:
岩本隊・岩井隊を入手しよう 更新前の注意点等

  • 烈風(六〇一空) (☆10で対空13)

は、雲龍が関連するクエストで零戦52型丙(六〇一空)から機種転換することで入手可能。
他の装備同様、機種転換前の改修値を引き継ぐことが可能です。

2018/03現在烈風(六〇一空)は改修できないため、必ず改修してからこなしましょう

試製景雲(艦偵型)は更新することで噴式景雲改を入手可能。便利な装備ですが、
コスパが悪いので他の装備が一通り終わってからで大丈夫です。

F4F-4/F6F-3/F6F-5に関しては、Saratoga関連任務で夜間戦闘機や夜攻を
入手、活用するために必要なほか、F6F-5自体が改修で対空12迄上がります。

強力ではありますがこちらもコスパが悪いため、
とりあえずはF6F-3N,TBM-3Dまでの入手を目指しましょう。

参考:
Saratoga Mk.II(Mod.2)実装記念任務 選択報酬まとめ

陸戦の一式戦 隼II型一式戦 隼III型甲を目指して改修を考慮出来る装備です。
一式戦 隼III型甲があると他の提督の編成を真似しやすいですね。

一式戦 隼III型甲の改修は基地航空隊の劣勢調整・計算ツールの使い方等が理解出来、
自分で制空値調整を出来る方ならおすすめです。改修コストが重たいですし熟練者向けですね。

水戦

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
Ro.43水偵1/22/4A更新
零式水上偵察機2/33/5A更新
二式水戦改5/67/8C-
二式水戦改(熟練) 7/88/10 D-
強風改6/87/11D-

重要カテゴリ。

  • Ro.43水偵を更新してRo.44水上戦闘機を作る
  • 零式水上偵察機を更新して二式水戦改を作る

どちらでもいいので最低2機は準備したい所。(丙基準)
将来的にはこのカテゴリで4-8機位揃えておけば色々はかどります。(甲基準)

二式水戦改以降の改修(二式水戦改(熟練)/強風改)は、
強化コストが重く年単位のプレイ・或いはネジ課金なしでは追いつかないと思います。
対空7水戦が1機あれば便利な場面はありますが、比較的にコストの低い
主力艦載機や主砲等が終わってから取り組むと良いですね。

参考:
水上戦闘機の入手と活用(Ro.44水上戦闘機~強風改の準備等)

ソナー・爆雷

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
九三式水中聴音機1/22/3A更新
四式水中聴音機3/54/6C☆6
九五式爆雷1/12/3C更新
三式爆雷投射機2/32/4C☆6

対潜装備は仕様上素の対潜スペックが重要。
九三式水中聴音機四式水中聴音機への更新を前提として改修しておくと、
将来数が揃ってきた時に対潜先制爆雷攻撃がはかどります。
コストも安いので継続的に改修しておきましょう。

対潜先制爆雷攻撃を活用しよう

三式水中探信機は弱くないですが、今から改修する価値はないかも。
四式水中聴音機は余裕ができたら☆6まで強化したいですね。

三式爆雷投射機はカテゴリ内で一番強く、改修する価値はありますが
対潜カテゴリ自体がそこまで改修する必要ないため優先順位は低め。

九五式爆雷は数があるなら二式爆雷に更新することを検討しましょう。
対潜計算の仕様上火力が大きく上がりますが、対潜先制爆雷攻撃を考えると
練度が必要になり、使いこなすのは難しい(=優先しなくていい)かなと思います。

対空兵装

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
10cm高角砲+高射装置3/44/7A☆6
90mm単装高角砲1/21/2B☆10
25mm三連装機銃1/11/2C☆10
13号対空電探改3/44/8B☆6
12cm30連装噴進砲2/33/5C更新
10cm連装高角砲改+増設機銃4/56/8C☆6

25mm三連装機銃は補強増設を開ける人用ですが、加重対空底上げはもちろん、
昼戦火力、雷撃に強化補正があるので美味しいです。
素材として25mm三連装機銃の需要が増えたため、
改修効果目的なら25mm連装機銃も選択肢です。

12cm30連装噴進砲改二の量産目的で12cm30連装噴進砲の改修が有効。
但し牧場が必要になり遠い道のりのため、出来そうなら検討する程度で。
対空噴進弾幕を活用しよう 12cm30連装噴進砲改二の入手等

13号対空電探改は対空兵装としても、索敵値の底上げとしても改修効果が優秀。
素材の13号対空電探に余裕ができたら改修していくと良いでしょう。

21号対空電探改は所持していたら改修する価値あると思いますが、
通常の21号対空電探から改修してまで手に入れる装備かというと微妙。
※対空目的なら13号改で代用できるし、索敵や火力なら別の電探を選ぶことになる

90mm単装高角砲に関しては、1基でいいので入手できた段階で強化に臨むこと。
摩耶専用に近いですがコスパのよい装備です。10cm連装高角砲改+増設機銃は補強増設に
載せる装備として優秀ですが、摩耶に使うのであれば90mm単装高角砲で十分ですね。
※計算式が違うため、☆10で比較するとワイン砲の方が火力は高い。

表にないものとしては25mm三連装機銃 集中配備とか8cm高角砲改+増設機銃とか、
悪い装備でないですがコストがきつい。割に合う装備かというとかなり微妙です。

索敵

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
零式水上観測機 3/54/7C☆7
九八式水上偵察機(夜偵)3/44/8C☆7
瑞雲(六三四空)5/66/8D更新

乙/丙だけ考えるなら基本的に不要

紫雲零式水上偵察機11型乙(熟練)の所持数次第ですが、
甲作戦目指すなら零式水上観測機を2個位、☆6-7までならあると便利。
九八式水上偵察機(夜偵)に関しても1個強化しておけば、
本来逸れるのが回避できた・・・みたいな場面は裏で起こってるかも。

何れも逸れたらストレスですし、装備スロット数に関わるので、余裕ができたら検討する感じ。

表内で☆7基準にしてるのは、実質索敵値が+3(観測機なら索敵+9)となるため。
小数点以下も計算されるため、基本気にしなくてOK。

瑞雲(六三四空)は一品物の瑞雲(六三四空/熟練)に化けるため改修する価値はあります。
ただ、この装備カテゴリ自体が使いにくいので、コストを考えると後回しでいいでしょう。

参考:
精鋭「瑞雲」隊の編成 瑞雲(六三四空/熟練)を入手しよう

後はかぶりますが、噴式景雲改のために試製景雲(艦偵型)を準備しておくのはあり。

零式水上偵察機二式水戦改を前提として上げておく分には十分あり。
電探系は22号対水上電探改四に改修する価値はあると思いますが、
索敵的には特に必要ない(索敵目的なら33号対水上電探でよい)ですね。
他の大型水上電探は重く、基本偵察機で索敵は稼ぎ命中は妥協します。

その他使えるやつ

 ネジ0-6ネジ6-10評価改修目安
戦闘糧食0/01/1C☆6
OTO 152mm三連装速射砲 2/33/5B☆10
探照灯2/32/4C☆6
大発動艇1/22/3C-
大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)2/33/5C-
特二式内火艇 3/44/6C-

戦闘糧食は、デイリー報酬分のネジ消費を後回しにするために使用します。
開発資材+戦闘糧食→改修資材の交換で、
ネジ消費を後回しにするだけなので積極的には頼りたくないかも。

OTO 152mm三連装速射砲は昼戦の弾着観測射撃を用いない艦で役立ちます。
水母や雷巡等、機会はあるので強化しておくといいかなと。

探照灯大型探照灯の吸引力が強いのと、
火力UP等の補正がついてるので改修する意味はあります。

大発動艇は、遠征報酬が若干上昇するので特大発動艇への
更新を想定してやることがない時に準備してもいいかも。

大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)、 特二式内火艇あたりは
対地特効が来た時に活躍する”かも”しれないので、強化候補として上げておきます。
改修素材だけ貯めておいて必要になってから改修するのが無難かなと言う所。

その他、新型高温高圧缶やバルジ、電探等、改修効果はあるけど
ネジ効率の悪いもの、攻略自体にはほぼ影響しないものは全部省いています。

まとめ

とりあえずこんな感じ。表にあるA-Cの装備だけでも1日1回で改修しようとすると、
1年、2年のスパンで考えていく必要があります。

デイリー任務の改修は忘れないよう積極的にこなしていきたいですね。