初出撃となる通称1-1、いきなりボスに挑むと返り討ちに遭うため、1戦目での出撃撤退を増やし艦の数を増やしてから挑むと吉。今後もお世話になる重要マップの一つ。

マップ情報

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羅針盤は早速ランダム

ボス戦では敵が3-4隻の編成をくんできます。
こちらも建造やドロップで艦を集め、4隻以上の艦隊を組んで挑めば
撃破は難しくありません。

編成例

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駆逐艦のみでかまわないので、ボスを倒すためには4-5隻程度集めたい。
それまでは1戦目で戦う→撤退を繰り返しても良いし、
建造等で数を増やすのもOK。

初心者のうちに覚えておきたい事柄

轟沈を避けよう

キャラロスト・・つまり轟沈の概念があり、一度轟沈させてしまうと、
高レベルの艦であっても艦娘は戻ってこなくなります。
※つけていた装備も失う

「大破した艦がいる状態での出撃・進軍」がアウトなため、
画面を確認しておいて大破したら即撤退、入渠ドックに・・という流れが基本。

なお、昼の戦闘が終わった後の”夜戦”に関しては、
昼に大破した艦娘がいても轟沈することはありません。

夜戦と追撃のボタンが出る際に大破した艦娘がいても、
夜戦をしてOKなので覚えておくこと。

初入手の艦娘は残しておこう

全てではありませんが、多くの艦娘はクエスト(任務)で要求されます。
このクエストには進行上重要なものもあり、余裕あるうちは
各艦1隻ずつ残しておきたいところ。

序盤で特に大事なのが軽巡洋艦「川内」「神通」「那珂」。
第三艦隊の開放に必須となるので、必ず残しておくべき。

※他必要な艦についてはこちら参考
任務で必要となる艦娘の艦種別一覧-wiki

初期状態で母港が100,つまり100隻まで艦娘を集めることが可能ですが、
ゲーム開始直後はすぐに集まることはありません。

近代化改修や解体など、試してみたいことはあると思いますが
その辺りは重複してからでも遅くないです。

クエストを進めていこう

序盤はよくわからないこともたくさんありますが、任務を見ながら進めていくと吉。
任務表とにらめっこしながら少し進めていくと、そのうち第二艦隊が解放されます。

遠征を使い資源を集めれるようになるため、まずは第二艦隊開放を目標に。

建造や開発はほどほどに

特に序盤は”兵糧ゲー”になりがちなのが艦これ。
建造でいわゆる「戦艦レシピ」であったり、装備開発で強い航空機を作りたかったり、
やりたいことは多くあると思いますが我慢のしどころ。

また、もし最初の建造で戦艦を手に入れても、序盤は戦艦を運用する
資源を安定して確保することが出来ません。

1-1を使った艦娘へのキラキラ付

艦これには戦意高揚(通称キラキラ)があり、
1-1で旗艦の艦が2回MVPを取ることによって、
キラキラ状態に。艦娘の回避や命中率が上がる他に、
遠征での資源を持ってくる量が増えたりします。

現時点で覚える必要はないですが、
イベント中にキラキラをつけたほうがいい等と書かれている場合、
1-1に戻ってきてキラ付けをしようということになります。

参考
1-1を上手に使ってキラキラ-疲労度の説明

ドロップ

最初のマスで軽巡洋艦である
「天龍」 「龍田」 「球磨」 「神通」 「那珂」を入手可能。

ボスマスでは上記に加え、
「川内」「北上」「多摩」「木曾」「五十鈴」

等の軽巡洋艦が入手できます。

特に使用頻度の高い艦は
「川内」「神通」「那珂」「五十鈴」「北上」
このあたりが特に優秀なため、率先して育てていきたいところ。

※ぜかましねっと内では全艦のドロップを書かず、
目ぼしい艦のみ取り上げます。

まとめ

最初の海域である1-1から覚えることが非常に多いです。

初期は知識がなくてもゴリ押しできますが、ゲーム中盤~であったり、
イベント海域に挑戦する段階に入ったりしてくると、ゴリ押しが通用
しなくなってくるため早い段階で艦これに対する知識を揃えていきたいところ。

 

 

こんな感じでとりあえず6-4まで書いて、余力があれば
画像を追加したり、何かしらの編集を加えていく予定。