エンドウ沖海域では2隻目のプリンツオイゲンが掘れるということで、今回はその編成例。なお、ボスマスのみの想定なので他のマスでの堀は今回考慮していません。

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【迎撃!第二次マレー沖海戦】※甲作戦準拠
E-1 / E-2 / E-3水上 / E-4水上 / E-4 機動
E-1 伊26掘り / E-2 プリンツオイゲン掘り / E-3機動(Aquila掘り) / E-2-D大淀磯風
お札・推奨艦 / 難易度選択 / E-3ギミック解除 / E-4ギミック解除 / ドロップ関連まとめ

マップ情報

E-2 - ルート例

既にルート固定でわかっている、
・水母航巡軽巡駆逐3 を採用

他ルートでの周回

まだ特別試していませんが、資源消費が大きく変わるため非推奨。
ボスマスではなく他のマスのドロップを狙いつつ、
ボスはついでという方は選択肢になるっぽいです
(需要あればまた記事書くかも、書かないかも)

編成例

E-2 周回編成

・空襲戦もあるし対空カットインの秋月採用。大破撤退要因の一つが空襲です。

・秋月が瑞穂を除いて夜戦で一番火力ないので、上の方配置でカスダメ狙い。
後の艦は旗艦キラを意識してローテでしょうか。

・夕立が連撃しつつ対潜100なんとかいくので、四式ソナー採用。
1戦目で役に立つこともたまに。

・個人的には夜偵推奨。夜偵一個のみだと発動が安定しないので、二つ装備させるとか、
もしかするとカットイン編成にした方がいいかもです。なしでも安定する模様。

カットインをさせる場合は確実に発動して欲しいです。
探照灯照明弾を入れたくなるので、カットイン艦と旗艦に乗せることになりそう。
バランス的にはカットイン艦は多くて2隻ですね。

水戦は二つ+@(制空72)あれば道中優勢。道中迎撃されないみたいなので、
スレスレまで減らすなら瑞雲の枠を場合によっては照明弾などに。

基地航空隊

案1

基地航空隊が3部隊使えるようになったので、それを活かします。
1部隊は攻撃機×4にして、Gマスとボスマスに一回ずつ。
ボスは正直ほぼ必要ありませんが事故対策。
Gマスに一回投げたいのでそのついでみたいな感じです。

もう1部隊を艦戦1局戦(半径4があれば)1、陸攻2(または艦戦1、陸攻3)にしてIマスに集中。

最後に1部隊余るので、そちらを局戦3,艦戦1積みの防空に配備。
燃料200ほどの差がついてきます。大きいです。

※全海域クリア後の周回前提なので、基地航空隊3部隊です。
攻略中は1部隊なので、Iマスに集中させます。

Iマスの敵複縦陣で、空母の砲撃が一番撤退しやすい要素なので、
秋月カットインと合わせてできれば空母を置物にしたい。

案2

道中Iマスに集中、残りは防空。2部隊防空に出した場合、
空襲強編成でギリギリで制空権確保できるためほぼ被害を0にすることが可能。

 

基本的に案1を採用して、安定するようであれば防空二つも試してもいいでしょう。

管理人は防空二つで落ち着きました。

まとめ

多分50回位回して、オイゲン1(電探目的で解体済み)、香取1(2隻目)
オイゲン3隻目はちょっと情報不足なので、
現状電探が欲しい場合は解体堀をしたほうが良いでしょう。

 

支援艦隊用にFuMo電探8個ほしいですが、明らかに期間が足りないので
とりあえずもう一個くらいは頑張ります。

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